早朝からのラジオ出演
朝6時過ぎから放送局電話がありました。
電話の子機だと雑音があるらしく親機に変更
本番1分から待機
受話器の向こうから放送が聞こえてきました。
「えっ!」どこから入るの?
一人じゃ不安いっぱいです。
そんな精神状態の中、事前打合せにない質問がっ!
その内容さえも忘れてしまいました。
最後にウケ狙いで言ったギャグも大スベリ
サラっと流すアナウンサーで、よ〜くわかりました。
後から担当者から「面白かったですよ」と言われても何かビミョ〜みたいな…
やっぱり、一人ではフォローもできませんね。
朝6時過ぎから放送局電話がありました。
電話の子機だと雑音があるらしく親機に変更
本番1分から待機
受話器の向こうから放送が聞こえてきました。
「えっ!」どこから入るの?
一人じゃ不安いっぱいです。
そんな精神状態の中、事前打合せにない質問がっ!
その内容さえも忘れてしまいました。
最後にウケ狙いで言ったギャグも大スベリ
サラっと流すアナウンサーで、よ〜くわかりました。
後から担当者から「面白かったですよ」と言われても何かビミョ〜みたいな…
やっぱり、一人ではフォローもできませんね。
![]()


